大森先生の身体に着替えた俺は気絶している明菜を教室まで運び自分の席に
座らせ、寝かせた。
明菜はすやすやと眠っていた。
俺が明菜を着ぐるみ化させて中に入って悪戯したことは彼女は気絶しており、
覚えていないだろう・・・・・・。
「さてと、明菜も元に戻したことだし、さっそく大森先生の身体で楽しむと
するか。へへへ。」
俺は大森先生の顔で下品な笑みを浮かべた。
俺は教室に誰も入ってこないことを見計らい、まず彼女の服を脱ぎ始めた。
クラシックなカットセーター、その下のブラウス、シャツを脱ぎ、ブラを外した。
そうして胸を露出させた。
「へぇ~~、大森先生ってこんなにエロい身体してたんだ!」
胸は明菜のものよりも大きく弾けそうなくらい膨れていた。
俺は今の自分の身体・・・・・・大森先生の大人な身体に興奮していた。
「さっそく感度を確かめてみよっか。」
彼女の大きな胸を揉み、彼女の女性としての快感を楽もうとした。
「はぁーはぁー、いいっ、さすが大人の身体だ。はああああんっ!!」
俺は大森先生の大人っぽい声で喘いだ。それは教室全体に響き渡った。
そのとき・・・・・。
教室のドアが開く。誰かが入ってきた。俺は驚きのあまり、とっさにドアのほうを見ると
クラスメイトの西本 昇(にしもと のぼる)が入ってきた。
「せ・・・・せんせい・・・・何してるんですか?」
西本は大森先生(俺)を驚いたように見ていた。
自分のクラスの担任が教室で猥褻なことをしているのだ。驚愕するのも無理はないだろう。
俺は少し考えたが招待は明かさず、大森先生として接することに決めた。
「あら、西本君じゃない?どうしたの、こんな時間に?」
「実は忘れ物を取りに着て・・・・。それよりも先生こそ・・・・なんでそんな
ことしてるんですか?」
「ああ、私ね。見てのとおりよ。いま、オナニー中なの。」
「いいんですか、学校でそんなことして・・・・・。」
「いいのよ。誰もいないから。あっ、西本君に見られたわね。このことは秘密
にしてちょうだい♪ふふふ。」
大森先生(俺)は西本に近づき、彼のズボンのファスナーを開いて
男のモノを取り出した。
「あら、西本君、結構大きいもの持ってるわね。こんなもの見せ付けられたら、
放っておくわけにはいかないわ。ふふふ。」
大森先生(俺)は西本の肉棒を掴み、口を近づき、しゃぶり始めた。
ちゅぱっ、ちゅぱっ!!
肉棒を舐める音が大きくなり教室にその音が際立つ。
「あああっ、やめてください、大森先生・・・・。」
「だめよ、こんなモノがあると授業の妨げになるわ。私が早々に片付けて
あげるっ、むふっ。」
「あああっ、そんな・・・・だめだって、せんせい!!」
「何いってるの?気持ちよさそうじゃない。もっと西本君の身体を苛めてあげるっ♪」
ちゅぱっ、ちゅぱっ!!
大森先生(俺)は西本の肉棒をさらに苛め続け、彼は限界を迎えそうになっていた。
「ああっ、もうだめだ。もうでちゃうよ。先生!!」
「私の口に思いっきり出しなさい。」
「・・・・そ、そんな・・・・。ああああっん!!」
西本はもうすでに絶頂になっていたのだが、大森先生(俺)はどんどん
彼のモノを攻めていった。
そして・・・・・。
「ああああっ、だめだっ、あああああっ。」
どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ
シャアアア~~
西本は精液を噴射させた。それが大森先生の口に入った。
「むふふっ、いっぱい出したわね。」
「あっ、ごめんなさい、先生。そんなつもりじゃ・・・・・。」
「いいのよ。ふふふ。」
ゴクンッ!!
俺は大森先生の口で西本の精液をすべて飲み込んだ。
「はぁ~~、ごちそうさまっ。西本君っ!!このことは内密にね。」
「・・・・もっ、もちろん。」
大森先生(俺)は服装を整えて教室をあとにした。
教室には西本が呆然と床に座り込んでいた。あの調子だと誰にも話さないだろう。
俺は大事になるのかと思っていたばかりにとても安心した。
大森先生(俺)は廊下を歩き、職員室に行った。
そこには誰もいなかった。俺はチャンスだと思い、オナニーを始めた。
彼女の席のイスに腰掛け、股をだらしなく開いて秘部のあるところを刺激した。
「うぐっ、うああああっ!!」
俺は彼女の身体で女性としての快感を楽しんだ。
「へへへっ、こんな姿、他の教師に見られたらどうなるんだろうな。ああんっ。」
俺は大森先生の身体でオナニーしながらも机にあるテストの答案に目をやった。
俺の答案をみると、成績が最悪だったので点数を付け直した。
他にも大森先生に成っていろいろなものを弄りまわした。俺がやったとは誰も
気がつかないであろう悪戯をたくさん仕掛けた。
だが、その最中に心臓の鼓動が激しくなった。
どうやらもうタイムリミットのようだ。俺はさっそく大森先生の身体を脱いで外に出た。
「ふぅー、もう時間がきちまったか。」
俺はそのとき全裸だったので体育教師の席に置いてあるジャージを拝借して
それに着替え、職員室を出た。
教室に置きっぱなしにしていた薬を取り、すばやく外に出た。
次の獲物を探すために・・・・・・。
座らせ、寝かせた。
明菜はすやすやと眠っていた。
俺が明菜を着ぐるみ化させて中に入って悪戯したことは彼女は気絶しており、
覚えていないだろう・・・・・・。
「さてと、明菜も元に戻したことだし、さっそく大森先生の身体で楽しむと
するか。へへへ。」
俺は大森先生の顔で下品な笑みを浮かべた。
俺は教室に誰も入ってこないことを見計らい、まず彼女の服を脱ぎ始めた。
クラシックなカットセーター、その下のブラウス、シャツを脱ぎ、ブラを外した。
そうして胸を露出させた。
「へぇ~~、大森先生ってこんなにエロい身体してたんだ!」
胸は明菜のものよりも大きく弾けそうなくらい膨れていた。
俺は今の自分の身体・・・・・・大森先生の大人な身体に興奮していた。
「さっそく感度を確かめてみよっか。」
彼女の大きな胸を揉み、彼女の女性としての快感を楽もうとした。
「はぁーはぁー、いいっ、さすが大人の身体だ。はああああんっ!!」
俺は大森先生の大人っぽい声で喘いだ。それは教室全体に響き渡った。
そのとき・・・・・。
教室のドアが開く。誰かが入ってきた。俺は驚きのあまり、とっさにドアのほうを見ると
クラスメイトの西本 昇(にしもと のぼる)が入ってきた。
「せ・・・・せんせい・・・・何してるんですか?」
西本は大森先生(俺)を驚いたように見ていた。
自分のクラスの担任が教室で猥褻なことをしているのだ。驚愕するのも無理はないだろう。
俺は少し考えたが招待は明かさず、大森先生として接することに決めた。
「あら、西本君じゃない?どうしたの、こんな時間に?」
「実は忘れ物を取りに着て・・・・。それよりも先生こそ・・・・なんでそんな
ことしてるんですか?」
「ああ、私ね。見てのとおりよ。いま、オナニー中なの。」
「いいんですか、学校でそんなことして・・・・・。」
「いいのよ。誰もいないから。あっ、西本君に見られたわね。このことは秘密
にしてちょうだい♪ふふふ。」
大森先生(俺)は西本に近づき、彼のズボンのファスナーを開いて
男のモノを取り出した。
「あら、西本君、結構大きいもの持ってるわね。こんなもの見せ付けられたら、
放っておくわけにはいかないわ。ふふふ。」
大森先生(俺)は西本の肉棒を掴み、口を近づき、しゃぶり始めた。
ちゅぱっ、ちゅぱっ!!
肉棒を舐める音が大きくなり教室にその音が際立つ。
「あああっ、やめてください、大森先生・・・・。」
「だめよ、こんなモノがあると授業の妨げになるわ。私が早々に片付けて
あげるっ、むふっ。」
「あああっ、そんな・・・・だめだって、せんせい!!」
「何いってるの?気持ちよさそうじゃない。もっと西本君の身体を苛めてあげるっ♪」
ちゅぱっ、ちゅぱっ!!
大森先生(俺)は西本の肉棒をさらに苛め続け、彼は限界を迎えそうになっていた。
「ああっ、もうだめだ。もうでちゃうよ。先生!!」
「私の口に思いっきり出しなさい。」
「・・・・そ、そんな・・・・。ああああっん!!」
西本はもうすでに絶頂になっていたのだが、大森先生(俺)はどんどん
彼のモノを攻めていった。
そして・・・・・。
「ああああっ、だめだっ、あああああっ。」
どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ
シャアアア~~
西本は精液を噴射させた。それが大森先生の口に入った。
「むふふっ、いっぱい出したわね。」
「あっ、ごめんなさい、先生。そんなつもりじゃ・・・・・。」
「いいのよ。ふふふ。」
ゴクンッ!!
俺は大森先生の口で西本の精液をすべて飲み込んだ。
「はぁ~~、ごちそうさまっ。西本君っ!!このことは内密にね。」
「・・・・もっ、もちろん。」
大森先生(俺)は服装を整えて教室をあとにした。
教室には西本が呆然と床に座り込んでいた。あの調子だと誰にも話さないだろう。
俺は大事になるのかと思っていたばかりにとても安心した。
大森先生(俺)は廊下を歩き、職員室に行った。
そこには誰もいなかった。俺はチャンスだと思い、オナニーを始めた。
彼女の席のイスに腰掛け、股をだらしなく開いて秘部のあるところを刺激した。
「うぐっ、うああああっ!!」
俺は彼女の身体で女性としての快感を楽しんだ。
「へへへっ、こんな姿、他の教師に見られたらどうなるんだろうな。ああんっ。」
俺は大森先生の身体でオナニーしながらも机にあるテストの答案に目をやった。
俺の答案をみると、成績が最悪だったので点数を付け直した。
他にも大森先生に成っていろいろなものを弄りまわした。俺がやったとは誰も
気がつかないであろう悪戯をたくさん仕掛けた。
だが、その最中に心臓の鼓動が激しくなった。
どうやらもうタイムリミットのようだ。俺はさっそく大森先生の身体を脱いで外に出た。
「ふぅー、もう時間がきちまったか。」
俺はそのとき全裸だったので体育教師の席に置いてあるジャージを拝借して
それに着替え、職員室を出た。
教室に置きっぱなしにしていた薬を取り、すばやく外に出た。
次の獲物を探すために・・・・・・。